
いま、面白がっていること
街中のセミから、探究が始まる夏。
身近すぎて、つい見過ごしてしまうセミ。
でもよく見ると、鳴き声も、抜け殻も、羽化の瞬間も、不思議なことだらけです。
ひろしまセミの観察Sessionは、セミを入口に、こどもも大人も一緒に街中の自然を面白がる観察プロジェクト。
今年は観察会に加えて、こどもの探究を応援する「おもしろがり隊」や、プロジェクトを一緒に育てる「たくらみ隊」の共創メンバーも募集しています。
一緒に、夏のまちを面白がってみませんか?
SATOMACHIの4つの入口
一緒に面白がる
参加する
セミの観察Session、炊き込み教室、ワークショップ、まちの実験など。
身近な自然やまちを、一緒に面白がる入口です。
手に取る
かるたや季節のプロダクト、暮らしの中で自然や季節を楽しむ道具。
探究のプロセスから生まれたものをご紹介します。
読む
二十四節気の献立、活動の背景、まちや自然をめぐる小さな記録。
SATOMACHIの編集室です。
つながる
おもしろがり隊、たくらみ隊、季節のお便り、お問い合わせ。
一緒に面白がる仲間を募集しています。
いまの季節を味わうもの
SATOMACHI編集室
季節とまちを面白がる読みもの

"さと"と"まち"を和える。
足元には、まだ知らない豊かさがある。
足元にある自然を、もっと暮らしの中に活かせたら。
そんな思いから、このプロジェクトは始まりました。
知識や経験の多さよりも、「なんでだろう?」「面白い!」という好奇心を大切にしながら、
“さと”と“まち”をつなぎ和え、みなさんと一緒に学び、試し、探究を続けています。
ここで紹介しているのは、その実験の中から生まれた
知恵や体験、そして暮らしを少し豊かにするプロダクトです。
完成された答えではなく、未来につながる小さな実験を、これからも積み重ねていきます。




















